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2009年2月10日号 8・16チャンネル高解像度(D1・CIF)リアルタイムDVR

8・16チャンネル高解像度(D1・CIF)リアルタイムDVR

−兼松日産農林−
DVR内蔵19型モニター発売
セキュリティフォーラム
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(2009年2月10日号)

 兼松日産農林(東京都千代田区、青柳一彦社長、TEL052・935・8151、03・3265・8270)は、サムスン電子製CCTVシステム機器の総販売元として、カメラ・DVR・モニターなどの販売を行っており、3月より8・16チャンネル高解像度(D1・CIF)リアルタイムスタンドアローンDVRの販売を開始する。今回発売するのは、「SHR-7162N」、「SHR-8162N」、「SMT-190DK」の3点。


<「SHR-7162N」・「SHR-8162N」特長>

  • MPEG圧縮
  • 高品質レコーディング:「SHR-7162N」CIF 480ipsによる高品質レコーディング、「SHR-8162N」D1 480ipsレコーディング
  • ディスプレイ表示:HDMI接続による高画質出力
  • ユーザーフレンドリー:USBマウス操作でらくらく操作
  • デュアルコーデック機能による、安定したネットワーク転送
  • 16CH音声入力
  • 大容量ストレージ:ハードディスク5台まで内蔵 外付け8台まで接続可能・長期保存
  • 簡単バックアップ、遠隔監視可能

<SMT-190DKの特徴>

  • デジタルレコーダ内蔵19型モニター
  • 省スペース:19型液晶モニターに8CHデジタルレコーダ内蔵
  • 様々なスタイルにあったレコーディング:スケジュール・モーション
  • メモリスティックへバックアップ